1st Birthday Party 

育児

このサイトでは、収集したポストカードを元に管理人が旅の思い出や日常について語っています。今回は、我が子の一歳の誕生日パーティについて。※記事は書いたのに、アップするのをすっかり忘れていました。1ヶ月以上経ってしまいましたが…

楽天で探したHappy Birthdayの立体ポストカード。分かりにくいが文字が縦に浮かび上がる仕組み

息子が一歳の誕生日を迎えた5/31から1週間後の6/7。前回の記事にあるように家族内だけでのパーティは誕生日当日に行ったので、1週間後に親族を呼んでもう少し大きなパーティをすることにした。招待客は、半年前のハーフバースデーパーティとほぼ同じで、父方の祖父母と伯父、母方の祖父母の計5人。伯父(筆者の弟)は二人いるのだが、うち一人は体調不良で欠席となった。

1週間前のお祝い飾りはそのままに、お菓子などを用意して迎えた当日。我が子は、先にやってきた母方のじいじ、ばあばを見るなり号泣。少し後から来た父方の3人を見ても号泣。最近会ってないので忘れてしまったのだろうか。それでもスマッシュケーキ(1週間ふり2回目)を出されると落ち着いて食べ始めたので、その隙にパーティをスタートさせた。しかしその後も大人が近づくたびに泣き続け、両親以外の抱っこを許さなかった。

それでもパーティは進行。大量の誕生日プレゼント(アンパンマンのブロック、どうぶつ輪投げなど)を貰って開封したらご機嫌になってきたので、遊んでいる間に大人勢もケーキを食べたりお返しのプレゼントをビンゴで配ったりとイベントを進める。そしてパーティも終わりの時間が近づき、そろそろ抱っこいけるか?と思ってそっと祖父母に渡してみるも、敢えなく泣き出してしまい、結局この日は最後まで不機嫌だった。

祖父母達に息子を抱っこさせてあげられなかったのは残念だが、その日以降は毎日プレゼントで楽しそうに遊んでるので良かった。おかげで部屋は一層散らかってしまったが…

誕生日パーティで貰ったどうぶつ輪投げが気に入って、最近はずっと持ち歩いている

コメント

タイトルとURLをコピーしました