このサイトでは、収集したポストカードを元に管理人が旅の思い出や日常について語っています。今回は、我が子が産まれて8ヶ月目の生活について。

1月末で、我が子が産まれて8ヶ月が経過した。2026年に入ってまもなく、我が子は摑まり立ちを習得した。椅子くらいの高さであれば、あっという間に掴んで立ち上がってしまう。それどころか壁にも手をついて少しなら立っていられる。喜ばしい成長だが、ますます目が離せなくなったとも言える。一方、はいはいの方は相変わらず足が内向きでうまくできていないのだが、マスターしないまま二足歩行に移行するのだろうか。
他には、離乳食も1日2回になった。相変わらずパクパクと食いついているが、7倍がゆはあまり食べたがらないことが判明。ふりかけをかけたり他のメニューと混ぜたりと工夫しているが、なかなか難しいようだ。一方、パンをおかゆ状にしたパンがゆは良く食べている。ご飯よりパン派なのかもしれない。
先日自治体から連絡があり、第一志望の保育園に入園できることが確定した。4月から息子は保育園デビュー、妻も復職することになり、今から生活スタイルが変わっていくので、悔いのないように過ごしたい。

8ヶ月の記念写真。ついに仰向けで寝かせて撮るのが不可能になり、お座りの状態で動かないうちに急いで撮った。節分なので鬼の角を付け、「8」の文字を味わっている

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